人間の持っている力〜予防接種を考える

昨日は、月一回の母の病院のイベントの日でした。

台風が近づく中、雨がっぱを来て自転車で

いざ病院へ行き、母と一緒にイベントに参加です。

認知症で寝たきりの母は私を娘とは思っていません。

しかし、私が行くと、なぜかわざとすねたり、

嬉しそうに目を輝かせます。

同じ病室内の人の患者の家族とも一緒になりました。

そこで、突然私に質問をしてきたので、

私なりの回答をしてみました。

65歳からの肺炎予防接種が実施されているけれど

受けますか?と聞かれたのです。

私はその年齢では無いので、客観的な意見を述べました。

私の主治医難病は、かねてから、予防接種を

する事に反対の先生ですが、

何年か前に、私がこの難病を発症してから

インフルエンザの予防接種をした方が良いのか

聞いたことがあります。

その先生は、わざわざ健康な身体に菌を入れることは

ないのでは?という答えでした。

そうなんです。私もいつも思っていることは、

元気なのに、わざわざ菌を身体に入れて免疫を

付けるよりも、自分の身体の免疫力を信じた方が

良いと思っていたからです。

そこで話は戻りますが、

肺炎を起こさないようにと、わざわざ予防接種をする

よりは、健康な身体を維持して、食事や適度な運動で

免疫力を上げておいた方が良いと思うのです。

これは、人間の本来持っている力を使い

外からの菌から身体を守るようにできているからで

わざわざ菌を身体に取り込む必要は無いと思うのです。

今は若い人にも、予防接種の副作用で、子供が産めない

身体になってしまった。などという話もあります。

本来は、人の身体は、足すのではなく、要らないものを

体から出す事が良いのです。

デドックスがそれにあたります。

家の環境も同じで、足すのではなく、要らないものを

キャンセルすることで、環境を整える事ができます。

それがフライングスター風水の特徴でもあります。

それぞれ考え方が違う中での、予防接種の

質問でしたが、あなたはどう考えますか?

情報に踊らされず、自分の判断と直感を信じて

生きたいですね。笑

榊瑠璃が、なぜ難病を発症してしまったのか?

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